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ロボット掃除機コスト比較

人気ロボット掃除機の本体価格・ランニングコストを比較します。

ロボット掃除機 コスト比較

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おすすめ

Roborock S8 Pro Ultra

Roborock

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年間維持費

6,000

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全自動を求める家庭

ルンバ j9+

iRobot

4.5

本体価格

139,800

年間維持費

8,000

自動ゴミ収集障害物回避AI水拭き対応スマホ操作

高機能重視の家庭

ECOVACS DEEBOT X2 OMNI

ECOVACS

4.3

本体価格

119,800

年間維持費

5,000

正方形デザイン自動ゴミ収集温水モップ洗浄AI障害物回避

コスパ重視の家庭

SwitchBot S10

SwitchBot

4.1

本体価格

69,800

年間維持費

4,000

自動給排水水拭き対応スマートホーム連携静音設計

予算を抑えたい家庭

※ 価格は2024年時点の参考価格です。実際の価格は販売店により異なります。

ロボット掃除機の選び方|子育て家庭向けのポイント

ロボット掃除機を選ぶときは、吸引力・静音性・障害物回避能力の3つがポイントです。お子さんがいるご家庭では、おもちゃや小物が床に散らかりがちなので、障害物を賢く避けてくれるモデルがおすすめ。また、自動ゴミ収集機能付きなら、数週間ゴミ捨て不要で手間が省けます。水拭き機能付きのモデルなら、ハイハイ期の赤ちゃんがいても安心ですよ。

ロボット掃除機のランニングコストも確認しよう

本体価格だけでなく、ランニングコストも忘れずにチェックしましょう。消耗品として、フィルター(半年〜1年交換、1,000〜2,000円)、サイドブラシ(3〜6ヶ月交換、500〜1,000円)、メインブラシ(1年交換、2,000〜3,000円)がかかります。年間で3,000〜6,000円程度。ゴミ収集ステーション用の紙パックが必要なモデルは、さらに月300〜500円ほどプラスになります。

ロボット掃除機を使う前の部屋の準備

ロボット掃除機を快適に使うには、部屋の準備が大切です。床にある電源コード、靴下、おもちゃなどは巻き込みの原因になるので片付けておきましょう。ラグやカーペットの端がめくれていると乗り上げて動けなくなることも。段差がある場所にはバーチャルウォールを設置して進入禁止エリアを作るのも有効です。最初は在宅時に動かして動きを確認するのがおすすめですよ。